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How to Make a Baby by photographer Patrice Laroche and Sandra Denis, the mother of his new baby daughter Justine.

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娘が6歳で反抗期っぽいことを言い出したので、それに追い打ちをかけるように怒鳴る親っていうもの、なんだかなぁ。と思い。。

娘に家の中での法律を決めさせる事にした。

私が怒ってる時は、娘がxxxしたら、どんなことがあっても私は怒るのをやめる。
だから、あなたも同じ。むくれていても、パパかママがXXしたら、機嫌を直すっていう法律ってどうかな?。


XXは娘が決めていいのよ。
あなたのつくる法律だから。
私は守る。


そんな話から始まった。

娘が、むむむーーーと考えた後、

じゃ、ママが怒ってる時は、私がタコ踊りする。そしたら、ママは怒るのやめること。
どんなことがあっても怒らない事。


それが娘の条件だった。

た、タコ踊りですか?
苦笑


娘は続ける。
パパの場合は、私がほっぺにキスする。そしたら、どんなことがあってもパパは怒らない。
(そりゃそーだろう。。(; ̄Д ̄)今でも甘いんだから)



じゃ、あなたが、怒った時は? 私が聞くと、彼女は深く考えた様子もなく
じゃ、ママが私の鼻の穴に指をいれていいよ。


私、大笑いしそうになった
鼻の穴に指?

それでも6歳の幼稚園生なんだから、笑うのは失礼なので必死にこらえながら

じゃそうしようか。そのかわりあなたが決めたんだから、どんなことがあっても守ってよね。
家の初めての法律なんだから。大事にみんなで守ろうね。

そんな感じで始まった法律が実はとても機能している。

私が怒ってると、娘は半分泣きそうな顔でタコ踊りを始める。
それがいとおしくて可笑しくて怒る気が失せる。
そして、笑いながら、怒るのをやめてしまう。

そして、もう怒らないよ。

でもね。。。よく見ずに、道路をわたっちゃダメだよ。事故にあったりしたらとても痛いんだよ。本当に心配なので怒ったんだ。

とか

ちゃんと本人に説明できる。
本人もなぜ怒られていたか、よくわかるみたい。

娘が不機嫌そうになったら、私が鼻の穴に指をいれるふりをする。
娘は、きゃぁーーーーといいながら笑いながら逃げる。
そこで娘の反抗期の気分は終わってしまう。

なかなかいい感じ。

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2005年12月31日
ダライラマの言葉
短いけれど、とても素敵なメッセージです。 楽しんで下さい。
これはダライ・ラマが2005年に贈るメッセージです。

お題:カルマ

●「生き方」インストラクション

1.大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。

2.失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと。

3.3Rに習うこと。 
—自身を敬い(Respect)
—相手を敬い (Respect)
—自分の行動全てに責任(Responsibility)を持ちなさい

4.求めているものが手に入らなくても、実はそれが幸運である事もあるのです。

5.ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます。
6.些細な争いで大切な関係に亀裂を入れてはいけません。

7.間違いだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい。

8.一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。

9.変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。

10.時には沈黙が一番の答えである、という事を忘れないこと。

11.正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って人生を楽しめるようになるでしょう。

12.あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。

13.愛する人との間に相違が生じたら、今起きていることだけに対処すること。決して、過去は持ち出さないこと。

14.自分の知恵を分かちあいなさい。それが不滅を実現する道なのです。

15.この地球に優しくあれ。

16.一年に一度、まだ見知らぬ土地を訪れなさい。

17.互いが必要する以上に愛しあうところには、最高な関係が存在しています。

18.手に入れるために諦めたことが自分の成功だと判断しなさい。

19.愛に臨み、自由気ままに扱いなさい。

A QUOTE

2005年12月31日
ダライラマの言葉
短いけれど、とても素敵なメッセージです。 楽しんで下さい。
これはダライ・ラマが2005年に贈るメッセージです。

お題:カルマ

●「生き方」インストラクション

1.大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。

2.失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと。

3.3Rに習うこと。 
—自身を敬い(Respect)
—相手を敬い (Respect)
—自分の行動全てに責任(Responsibility)を持ちなさい

4.求めているものが手に入らなくても、実はそれが幸運である事もあるのです。

5.ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます。
6.些細な争いで大切な関係に亀裂を入れてはいけません。

7.間違いだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい。

8.一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。

9.変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。

10.時には沈黙が一番の答えである、という事を忘れないこと。

11.正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って人生を楽しめるようになるでしょう。

12.あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。

13.愛する人との間に相違が生じたら、今起きていることだけに対処すること。決して、過去は持ち出さないこと。

14.自分の知恵を分かちあいなさい。それが不滅を実現する道なのです。

15.この地球に優しくあれ。

16.一年に一度、まだ見知らぬ土地を訪れなさい。

17.互いが必要する以上に愛しあうところには、最高な関係が存在しています。

18.手に入れるために諦めたことが自分の成功だと判断しなさい。

19.愛に臨み、自由気ままに扱いなさい。

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853 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2011/04/13(水) 19:28:32.40 ID:GVvmnGBJ
誰にも言えないのでここで吐き出す。

10年前近所の人に8歳になる男の子を押しつけられた。
玄関前に置いて逃げてしまうので仕方なく面倒をみることになる。


ある日あんまり帰りが遅いのでお風呂に入れようとしてその子の服を脱がせた。

同時に息がとまった。

その子の体中、痣があった。煙草を押しつけられたような丸い焦げもあった。
以前から汚い子だなとは思っていたが気がつかずにふた月も接していたことを後悔した。

その子の親に身体について聞いてまた呆然とした。
付きあってる男が彼に暴力をふるうのだと泣きながら話すのだが
腹が立ってしようがない。

私にはその人しかいないだの、女なんですものだの殴ろうかと思うほどだった。
そしてお約束のように母親は蒸発した。

施設に送ると言う親戚を説得し、我が家の養子として引き取った。
私には彼から4歳年上になる息子がいたが、息子も弟のように可愛がっていたので
問題はなかった。

正直女手一つで子供二人を育てるのは大変だった。
下の子は放置と虐待で猿のような子になってしまっていて、何度か手をあげてしまい
後悔で泣いたり、悩んだり死のうかと思ったりの毎日だった。

お風呂は毎日入るもの、挨拶をすること、
勝手にお店のものや人のものを取ってはいけないこと。
自分も教わらなかったし、息子にも教えてなかった基本的なことが
下の子には一切存在していなかった。

凶暴だから困る、学校にこないでほしいと担任にまで言われたり
近所から白い目で見られたりつらかった
自分で言いだしたくせに下の子を捨てたいと勝手を思ったりもした。

だけど上の子が助けてくれて、少しづつ下の子にも変化が見えだした。
そうしたら今度はあっという間に明るい、よく笑う普通の男の子になった。
私のことも「おかあさん」と呼んでくれるようになった。
母の日にはカーネーションをプレゼントしてくれた。


854 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2011/04/13(水) 19:30:13.02 ID:GVvmnGBJ
先日下の子が大学に合格した。
兄ちゃんと同じ大学に入ると猛勉強し、花が咲いた。
息子が二人とも国立大学に入って凄いわねぇと言われて
ちょっと嬉しくて得意になった。

そしてこのあいだ我が家を出て上京して行った。
兄弟で暮らすので心配はない。
がっちり仕込んであるので自炊も洗濯も出来る。
私なんぞいなくてもあの子たちはもう平気なんだ。

そう思ったらほっとした。
今度は涙が出てきた、ばかみたいにぼろぼろと鼻水もすごくておかしいのに
悲しくてもう何がなんだかわかんない。

せいせいしたのに寂しくてしょうがない。
情けない、子離れが出来ないんかと自分に言ってもどうにもならなかった。

それでかれこれ3週間近く地震におののいたりしながら過ごしてきたんだが
今日ペットショップの人が猫を連れてきた。

息子さん達からです、と
なんか顔をどっかにぶつけたみたいな胴長の妙な子猫を持たされた。
メッセージも、と手紙を渡された。

悔しいことに僕らが居なくて寂しいでしょうから寂しがり屋な猫を探してきました、
お母さん頑張ってしつけて下さい

と見透かしたことが書いてあった。

ちくしょう、可愛がってやる。と先程メールで返した。

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日曜に勝浦でスイム練習しました。
泳ぎ始めた頃には降っていた雨は、練習が終わった昼過ぎには止みました。
写真は練習後に記念にパチリ。

来週は本番です。
不安だらけ。